●ジャズに関連したCD・カクテル・映画・英詩についておしゃべりとmeikoのライブ情報などをMLにてお知らせいたします。 mirukoの時間 TOPページ
/ 今宵のカクテルは、『sledge・hammer』(スレッジ・ハンマー) ▼ 両手で持って振り下ろす大きなハンマーのという意味ですが、 ⊥ “強力”“パワフル”というイメージを連想させる ウォッカ・ベースの甘さのほとんど感じさせないヘビーなカクテルです。 それでは 、本日のリクエストは アレサ・フランクリン 至上の愛 〜チャーチ・コンサート 〜<完全版>より 「Amazing Grace」お聴きください。 アレサ・フランクリン 至上の愛 〜チャーチ・コンサート 〜<完全版>
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http://jp.youtube.com/watch?v=_-m-Br82Cfs&feature=related
さて、本日のシネマは 1997年 第70回アカデミー賞受賞作品はどなたもご存知の「タイタニック」でしたが、 1997年同時期につくられた チベット独立運動の最高指導者ダライ・ラマ14世について描いた3つのシネマをご紹介しましょう。 (3つとかきましたが、正確には2つと1つは多分見る事はできなのでしょうけれど・・) セブン・イヤーズ・イン・チベット 中国のチベット政策を批判しているとして、 中国政府がこの映画の上映をボイコットしたことが話題になった。 Kundun 『タクシードライバー』の名匠マーティン・スコセッシ監督作品・アカデミー賞4部門ノミネート 記録映画「ダライ・ラマ」 この映画は中国が政策し、中国側から見た「チベット独立運動」について 記録映画的に制作されたもののようです。 これらの映画の上映に平行して、アメリカ国内では、マスコミが中国のチベット自治区の子どもの虐殺問題などをクローズアップし、 「中国のチベット政策」への関心が沸騰しデモ行進にまで発展したそうだ。 中国によるチベット弾圧政策についてくわしく知るには「江川紹子ジャーナル」
(Kundunにでてくる鳥葬のシーン(山刀で砕いた死体を鳥に食わせる)は畏怖 akemin )
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